私が勧誘されたのは、電話でした。その電話は、以前に注文したお酒の会社からでした。その会社は、インターネットで日本酒を探していたところ、見つけることができたのです。そのため、とても喜んでいました。その地域のお酒を飲みたいと思っていたからです。私の場合は、いろいろな地域のお酒を飲みたいと思っていたので、その地域のお酒も注文をすることになったのです。

 

注文をすると、しばらくしてからその日本酒が自宅に届きました。直ぐにとどくのかなと思っていたところ、ちょっと忘れた頃だったのでびっくりしたのです。その時期は、お歳暮の季節だったので多分忙しかったんですね。その事は、よく理解することができます。そのお酒自体も、とても美味しかったのでとても満足をしています。

 

ところがしばらくしてから、たびたびその会社から電話が掛かるようになったのです。しかもその電話があるのは、夜の8時頃でした。その時には、食事をしている時なので確実に電話に出ることができると思っていたんでしょうね。その電話を取ると、また勧誘の電話であるとがっかりすることがありました。私がお酒を注文したのは、冬でしたがその後は季節に関係なく何度も注文の電話があったのです。その時には、流石にしつこいと思ってしまいましたね。

 

お酒が美味しかったので、また飲みたいと思った時に注文をしようと思っていました。ところが、そんな風にたびたび電話を受けたことで少しそのようにすることが嫌になっています。人というのは自分がしたい時以外は、ちょっと不快に思うこともあるのです。せっかくよいお酒なのに、そんなことで注文数が減っている野ではないかと思った事でした。

 

私のように注文をしたい時にするので、あえて電話はして欲しくないと思っている人が多いと思います。自分で決めたいというところがありますね。その後は、きっぱりと断ったのでしばらく電話はありません。とても残念に思っています。

 

断り方

電話があると、その電話の内容について聞いてから直ぐに断ることが大切です。曖昧な返事をすると、何度も電話がかかってくる恐れがあります。できれば一回目の時に、今後注文はしないという返答をするといいですね。